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中国人と共謀して脅迫する悪徳弁護士、相変わらずの韓国人のレイプ、アメリカ人によるレイプ殺人の続報について。

 

いい加減、甘い対応はやめて、厳しく処罰すべき。

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00000138-jij-soci

接見の弁護士ら逮捕=共犯者の関与口止め容疑―警視庁
時事通信 2/15(水) 19:52配信

 偽造カードによる詐欺事件で逮捕された男に対し、共犯者とされる女の関与を供述しないよう脅したとして、警視庁は15日、証人等威迫脅迫の容疑で、東京弁護士会所属弁護士北久浩容疑者(53)=東京都港区虎ノ門=と中国籍の無職白秀麗容疑者(39)=新宿区百人町=ら3人逮捕した。

 

 同庁組織犯罪対策特別捜査隊は認否を明らかにしていない。

 

 逮捕容疑は昨年10月6日、原宿署内にある留置施設で、詐欺事件に関連して逮捕、勾留されていたナイジェリア国籍の男(41)に対し、白容疑者の関与を供述すれば家族に危害が及ぶ脅した疑い。 

 

「弁護士」というだけで、普通は信用してしまうが、気をつけた方がよい。

 

管理人は、数百人の弁護士と接したことがあるが、やはり、一定数、頭がイカれた弁護士が存在する。 

 

弁護士の犯罪も、よくニュースになるし、弁護士会に対する懲戒請求数も、年々増加している。

 

まあ、いままで、野放しにし過ぎたのだろう。

 

それにしても、中国人と結託して、犯罪を犯すなど、最悪の弁護士だ。

 

☆☆☆

 

次の記事。リンク先には、動画がある。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170215-00000050-jnn-soci

建物に侵入し女性にわいせつ未遂の疑い、韓国籍の男逮捕
TBS系(JNN) 2/15(水) 14:20配信

 

 東京・新宿区で30代の女性に抱きつくなどしてわいせつな行為をしようとしたとして、韓国籍の男が警視庁に逮捕されました。

 

 「午前10時前です。男が警視庁の捜査員に連れられていきます」(記者)

 

 15日、逮捕されたのは韓国籍無職尹俊赫容疑者(28)で、先月7日、新宿区の建物内に侵入し、30代の女性に抱きつくなどして、わいせつな行為をしようとした疑いが持たれています。取り調べに対し、尹容疑者は「覚えていない」と容疑を否認しています。

 

 尹容疑者別の20代の女性性的暴行し、けがをさせたとして先月、逮捕されていて、警視庁余罪についても調べています。(15日10:53)

 

韓国人の性的暴行(レイプ)は、数が多すぎて、もはや驚かない。

 

在日朝鮮・韓国人は、「特別永住者」という在留資格で、日本に滞在しているが、この在留資格は本当に「特別」で、こういうレイプ事件や薬物犯罪など、重大な犯罪を犯しても、本国に強制送還されないのだ。

 

それで、同じ犯罪を何度も繰り返す。

 

ふざけるな、という話だ。

 

即時、廃止すべき悪しき制度だといえる。

 

☆☆☆

 

うるま市の事件の続報。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00000111-asahi-soci

元米兵「日本は性犯罪の報告率低い」 うるま女性殺害
朝日新聞デジタル 2/15(水) 21:11配信

 

 沖縄県うるま市の会社員女性(当時20)昨年4月に殺害された事件で、殺人や強姦(ごうかん)致死などの罪で起訴された元米兵のシンザト・ケネフ・フランクリン被告(33)が「文化的、社会的な恥を恐れるため日本で性犯罪が報告される率は低く、自分は捕まらないと思っていた」と弁護人に述べていることがわかった。

 

 米軍準機関紙「スターズ・アンド・ストライプス」が、弁護人が聞き取った話として14日報じた。

 

 シンザト被告は、女性を襲ったのは「棒で殴って意識を失わせ、スーツケースに入れてホテルに連れて行き、暴行しようと思った」からと述べているという。また弁護人の言葉として「その時、その場所にいたことが彼女の落ち度、というのが彼の考えだ」とも伝えている。

 

朝日新聞社

 

相変わらず、「米兵」を強調する朝日新聞。

 

まあ、それはいいとして、これも外国人犯罪であることには違いない。

 

しかも、日本人の特性を熟知したうえでの卑劣な犯行

 

こういうロクでもないヤツラが、日本や日本人を、食い物にしようとしているのだ。

 

日本国内の外国人の数の多さや、その執念深さ、異常さと言ったら、実際に現場で携わっている者にしか、分からないだろう。

 

キレイごとや、理想、偽善が、通じる世界ではないのだ。

 

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