世界に迷惑をかける朝鮮・韓国人「ヤクザ」や「売春婦」たち!フィリピン・アメリカ・日本などで、猛威を振るう!

 

フィリピンの対応は、正しい。

 

日本も、同様の対応をすべきだ。

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-00000024-cnippou-kr

フィリピン大統領、「麻薬・売春」韓国暴力団に射殺を警告…非難避ける狙い?
中央日報日本語版 2/6(月) 13:09配信

 

フィリピンドゥテルテ大統領自国で活動する韓国の暴力団に矛先を向けた。ドゥテルテ大統領はフィリピン内麻薬売買売春をしているとして韓国の暴力団射殺する可能性もあると警告した。

 

6日の現地メディアは、ドゥテルテ大統領が先週末、故郷のフィリピン南部ダバオ市で記者会見し、売春業麻薬売買など違法行為をする韓国人フィリピンの犯罪者と同じように扱うと明らかにした、と報じた。

 

ドゥテルテ大統領は「韓国の暴力団がセブで売春、麻薬、拉致をしているという情報の報告を受けた」とし「彼らは外国人だという理由特権を持つわけではない」と述べた。続いて「売春業と麻薬売買など違法行為をする韓国人フィリピン犯罪者と同じように扱う」と強調した。

 

ドゥテルテ大統領の発言は、デラロサ・フィリピン警察庁長官が現地警察官の韓国人事業家拉致・殺害事件に韓国の暴力団がかかわった可能性を提起した後に出てきた。

 

これに先立ちデラロサ長官は昨年10月に発生した警察官の韓国人拉致・事件に関し、その背後に韓国の暴力団がいるという疑惑を提起した。フィリピン現地の一部の韓国人は、ドゥテルテ政権がこの事件で激しく非難を受けているため、これを免れるために韓国の暴力団問題を取り上げているのではと疑っている。

 

フィリピン・セブは多くの韓国人観光客も訪れるフィリピン中部の代表的な休養地で、現地に2万人以上の韓国人が暮らしている。

 

日本の「在日朝鮮・韓国人」と同じだ(笑)

 

朝鮮・韓国人というのは、世界のどこに行っても、悪さをする。

 

日本のヤクザには、「在日朝鮮・韓国人」が多い、という記事の紹介。

 http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160323/dms1603231938015-n1.htm

ヤクザ社会における在日韓国・朝鮮人の存在感 (1/4ページ)

2016.03.23 

(一部省略)

 さて、私は決して、ヤクザの世界における在日存在感の大きさを否定したいわけではない。逆に、それはある時代や立場に限定すれば客観的な事実だと思っている。

 

 参考になるのが、警察庁発表の「平成26年の暴力団情勢」だ。山口組の分裂や極東会会長の引退が反映されていないデータではあるが、近年の趨勢は分かる。

 

 これを見ると、全国の指定暴力団21団体のうち、明らかに在日の名を持つ親分に率いられた組織5団体。そして、これら21団体の構成員は2万を超えるが、そのうちの2割弱在日の親分に従っている構図だ。日本の総人口に占める在日の比率が、戦後に帰化した者まで含めてもせいぜい1~2%前後であろうことを考えると、「親分の在日比率」かなり高い

 

 また、分裂した山口組の双方の組織において在日の幹部枢要な地位を占めているのを見ても、この世界における在日の“出世ぶり”が顕著だ。

 (以下、省略) 

4ページ目。

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160323/dms1603231938015-n4.htm

(一部省略)

 ●李策/1972年生まれ。朝鮮大学校卒。日本の裏経済、ヤクザ社会に精通。現在は、北朝鮮専門ニュースサイト「デイリーNKジャパン」記者として、朝鮮半島関連の取材を精力的に続けている。

 ※SAPIO2016年4月号

 

数字が分かりにくい。

 

記事によれば、指定暴力団21団体のうち、5団体の親分が、明らかに在日の名前。

 

つまり、親分のうち、約4人に1人(25%)は、在日。

 

そして、指定暴力団の構成員(要するに、ヤクザ)は、2万人を超えるが、そのうちの2割弱=約20%=約4000人が、在日の親分に従っている

 

なお、記事によれば、日本の総人口(約1億2千万人)の約1~2%=約240万人が、在日。

 

これらを総合的に考えると、やはり、在日の比率は高い、ということだろう。

 

朝鮮・韓国人の悪行は、世界中で行われている。

 

少し古いが、アメリカでの事例。
http://japanese.joins.com/article/740/214740.html?servcode=A00§code=A20

NYの韓国人売春、韓米警察が初の合同検挙作戦(1)
2016年04月20日13時58分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]

 

13日午前6時頃(現地時間)、米国ニューヨーク州とニュージャージー州一帯の売春業者に対する抜き打ち取り締まりが始まった。韓国と米国の警察協力した初めての合同検挙作戦だった。米国からは国土安保捜査局・外交安全局など3つの機関所属の警察官250人が、韓国からはソウル警察庁国際犯罪捜査隊所属のイ・スジン警査ら3人が参加して合同取り締まり班を設けた。

(以下、省略)

2ページ目。

http://japanese.joins.com/article/741/214741.html?servcode=A00§code=A20

NYの韓国人売春、韓米警察が初の合同検挙作戦(2)

2016年04月20日13時58分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]

(一部省略)

売春業者の取り締まりのための韓米警察間の共助捜査が始まったのは昨年7月だった。2014年11月に米国の警察韓国人売春業者猛威を振っているという機密情報を入手後、自らの捜査を経て韓国に協力を要請した。昨年9月には米国の警察関係者が訪韓して韓米間の捜査情報を交えながら証拠資料を分析する会議も行った。この日、合同取り締まりを通じて韓米警察は韓国の売春斡旋などの行為の処罰に関する法律違反容疑で40人の韓国人売春女性ら計48人現場で摘発した。同じころに売春斡旋総責のキム氏も韓国内で逮捕された。警察関係者は「合同取り締まりで逮捕した容疑者をできるだけはやく韓国に送還して処罰し、韓米合同の取り締まり継続して行う」と話した。

 

記事中(2ページ目)に、「米国の警察韓国人売春業者猛威を振っているという機密情報を入手後、自らの捜査を経て韓国に協力を要請した」とある。

 

韓国の新聞の、いつものバカな書きぶりだ(笑)

 

機密情報」や「協力を要請」って、なんだ。

 

ここは、アメリカが、韓国に「お前ら、いい加減にしろ!このヒドイありさまを、実際に見てみろ!」と言って、韓国の警察関係者をアメリカまで呼んで、叱りつけただけの話だろう(笑)

 

なんせ、韓国人売春婦は、世界中に10万人程度いるらしいし、そのうち、日本には5万人程度いるようだ。

 

朝鮮・韓国は、現代においても、「売春婦」を大量に生み出しているのに、ヤツラが本当に貧しかった戦前・戦中の時期に、親が娘を売り飛ばして「慰安婦」にしたことなど、簡単に分かる話だろう。

 

 韓国人売春婦についての過去記事。

www.imin-nanmin-gaikokujin.com

 

本当に、朝鮮・韓国人という連中は、世界にどれだけ、特に、日本にどれだけ迷惑をかければ気が済むのか!

 

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ヤクザと妓生が作った大韓民国 ~日韓戦後裏面史

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内容紹介

日韓基本条約締結50周年。基本条約締結の交渉の韓国側の窓口になったのが、町井久之ら在日ヤクザの大物たちや妓生(キーセン)だった。
そして、その裏外交を動かしていたのが、朴槿恵の父・朴正煕だったのだ。
韓国文化史の裏に必ずちらつくヤクザと妓生の存在。その存在は歴史上どのように語られたのか。また、どのような人物たちだったのか。
語られてこなかった日韓関係の暗闘の戦後史を政治家、ヤクザ、右翼、軍や情報機関など関係者の証言をもとにインテリジェンスの第一人者が詳説!
ヤクザ=『暴力団』
妓生=『売春婦』
韓国=『反日国家』
では絶対にわからない日韓関係の真実!

 

1章❖アメリカに作られた日韓対立
2章❖在日ヤクザの真相
3章❖日韓基本条約の内幕
4章❖「任侠」を潰した警察とアメリカ
5章❖竹島を棚上げさせた妓生の実力
6章❖政治を動かしたヤクザ人脈
7章❖朴槿恵「反日」の宿命
8章❖アメリカに殺された韓国大統領
終章❖米中に挟まれた日韓関係

 

内容(「BOOK」データベースより)
アメリカが日韓対立を仕組んだ!日韓暗闘の戦後史を政治家、ヤクザ、右翼、軍や情報機関など関係者の証言をもとにインテリジェンスの第一人者が詳説! 

 

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日本人が知らない韓国売春婦の真実

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なぜ韓国は「世界一の売春大国」になったのか? 韓国売春婦たちが続々と日本にやって来るのはなぜなのか?
『名前のない女たち』シリーズで企画AV女優たちを入念に取材した中村淳彦氏が、近年の嫌韓・反韓のキーワードにもなっている韓国の「売春」事情に迫ります。
売春産業に従事する女性は推計37万人、韓国国内での売買春逮捕者は年間最大7万6000人、海外遠征する売春婦は約10万人で、そのうち5万人が日本へ……
など衝撃のデータを冷静に分析し、日本の性風俗産業と徹底比較。
ソウル、東京・鶯谷での現地取材を通して描く女性たちのリアルと、韓国という国家のダークサイドを暴きます。


<目次>

第一章 タコ部屋のアガシたち
二四時間体制で客をとる
寮に山積みのピルとコンドーム
韓国デリヘル専門の白タク業者
女の子たちは韓国人ブローカーの手引きで来日
ヤリ逃げ、強盗、盗撮——悪質な客が横行

 

第二章 韓デリの聖地——鶯谷
全国の韓国デリヘルの一四・六パーセントが鶯谷に集中
霊園を越えて、韓国デリヘルの聖地へ
治外法権の街
男性客の集客に“本番"は不可欠
韓国デリヘル嬢のサービスは濃厚で情熱的
推定七〇代のポン引きお婆さん
韓国デリヘル嬢の収入を試算してみる

 

第三章 韓国ソウルの売春風景
現地調査のためソウルへ発つ
弱者切り捨ての社会
最先端ショッピングモールと併存する置屋街
韓国の性風俗産業1 伝統型
韓国の性風俗産業2 産業変種型
韓国の性風俗産業3 新興型
韓国の売春従事者はどれくらいいるか
非正規雇用から専業風俗嬢に転身した二五歳女性の話
売春歴七年以上の二九歳女性の話
性売買特別法で摘発されたオフィステル経営者の話

 

第四章 性売買特別法をめぐる混乱と対立
日本の性風俗店を取り締まる二つの法律
性売買特別法による逮捕者は四年弱で一三万人
性売買特別法制定のきっかけとなった群山火災事件
韓国人性労働者たちの“売春させろデモ"
性売買特別法に反対する集会に参加してみた
警察が撮影した証拠映像がサイトに投稿

 

第五章 日本における韓流風俗の変遷
来日目的は“留学"から“金稼ぎ"へ
「高級韓国クラブ」と「韓国パブ」の違いとは
「韓国エステ」から「韓国出張」の時代へ
横行する人身売買
国力に差のない隣国で売春する疑問

 

第六章 中国朝鮮族——「偽装韓国人」の実態
延辺朝鮮族自治州に潜伏する脱北者たち
偽札が横行する無法地帯
脱北者が「韓国人」となって来日するカラクリ
中国朝鮮族が「韓国人」を名乗る理由
一回の売春で得る金は、祖国の月収分に匹敵

 

内容(「BOOK」データベースより)
バレたら生きていけない、匿名「37万人」女性のリアル。ノービザで5万人が日本で活動。暗躍するブローカー、増殖する韓国系風俗店。韓国人になりすます中国朝鮮族の実態。