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日本でデモ活動する不良中国人と帰化人たち!日本が気に入らないなら、中国に帰りなさい!アパホテルの「南京大虐殺」否定本問題

 

日本で騒ぎを起こすな、と言いたい。

 

※ 以下、全ての記事の赤字・太字は、管理人による。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170205-00000558-sanspo-soci

在日中国人、新宿で「反アパホテル」デモ 300人超の警察官が出動
サンケイスポーツ 2/5(日) 18:44配信


 ホテルチェーンの「アパホテル」が客室に「南京大虐殺」などを否定する書籍を置いていると中国当局が反発している問題で5日、日本在住の中国人らが、東京都新宿区内デモ行進を行った。

 

 参加したのは在日中国人会社員や留学生ら約100人。「言論は自由だとはいえ、良識も必要」などと書かれた横断幕や「中日友好」と書かれたプラカードを掲げて、新宿中央公園から同区の「アパホテル新宿御苑前」付近まで、公道を約1時間行進した。

 

 デモグループはシュプレヒコールなどは行わず、同ホテル前でも無言のまま立ち止まることはなかったが、デモを企画した来日10年という中国人女性は終了後、「日中友好は大切だが、(同ホテル代表の)元谷(外志雄)さんの行動は中国人を怒らせ、友好にはよくない」と意図を説明。来日26年現在は日本に帰化したという別の中国出身の40代の女性も、「歴史の問題ではなく、モラルの問題」と主張した。

 

 この日は300人を超える警察官が出動。右翼団体のメンバーがデモグループに飛びかかろうとして警察官に取り押さえられるなど、休日の新宿は物々しい雰囲気に包まれた。沿道の人々は騒動にあぜんとした表情で、靖国通り沿いでデモを見つめた都内在住の40代の男性会社員は、「言論の自由があるからやることに反対はしないけれど、日本人としてはこういうデモへの感想は正直微妙です」と苦笑いで話した。

 

やれやれ。

 

気に入らなければ、中国に帰ればいいのに。

 

そして、「帰化」した女性というのも、「結局、中国人」だということを証明している(笑)

 

☆☆☆

 

本当に、日本は、自由な国だ。

 

逆に、日本人が、中国でデモなどできるだろうか。

 

日本で暴れる「不良中国人」には、次の話題で、もてなしてあげるのがいいだろう。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170202-00000006-wordleaf-asia

中国によるチベット弾圧 言葉も文化さえも奪い去る「民族浄化」
THE PAGE 2/5(日) 15:10配信

 

 もともと一つの国であったチベット1949年、毛沢東によって武力侵略され、中国の一部として取り込まれた。「改革」の名のもと、僧院破壊され、土地取り上げられて、多くの人々投獄された。チベット人は抵抗するが、大規模な中国軍に歯が立つはずもない。チベット仏教の高僧であり、指導者でもあったダライ・ラマは1959年、犠牲者を増やさないためにインドに亡命し、ダラムサラにチベット亡命政権を設立した。

(リンク省略)

 それでも中国によるチベット弾圧止むことなかった漢民族による大規模な入植によってチベットの伝統や文化否定され、学校でのチベット語の教育できなくなった

 

 僧院や住宅の取り壊しは続き、街にはいたるところに監視カメラや私服警官が目を光らせている。ダライ・ラマの肖像禁止され、公の場でそれを掲げたり「チベットに自由を」などと叫ぼうものなら即逮捕、拷問が待っているチベット人たちは、言葉や文化を奪われ、自らの土地の中でも少数派となりつつある

 

 中国によるエスニック・クレンジング(民族浄化)は着々と進められているのだ。

 

記事にあるとおり、日本と違い、「「チベットに自由を」などと叫ぼうものなら即逮捕、拷問が待っている」のだ。

 

不良中国人には、チベットの話題のほか、天安門事件や、内モンゴル侵略、ウイグル侵略などの話も、効果的だろう。

 

ぜひ、彼らの見解を聞いてあげよう。

 

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中国の狙いは民族絶滅―チベット・ウイグル・モンゴル・台湾、自由への戦い

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内容(「BOOK」データベースより)
中国が掲げる「中華民族」という政治スローガンのもと、チベット、東トルキスタン(ウイグル)、南モンゴル(内モンゴル)に代表される民族文化の否定、弾圧は五十年以上続いている。中国各地で起こるレジスタンス(征服者への抵抗運動)は、彼らの断末魔の叫びが、行動となって現出しているのだろう。台湾も、親中的傾向の強い馬英九政権が誕生し、中国に呑み込まれてしまう窮地に立たされている。本書ではチベット人、ウイグル人、南モンゴル人、そして台湾人である筆者が、それぞれいまもなお続く、中国の民族弾圧の真実、中国の脅威を語る。