テレビにあふれかえる外国人やハーフタレント!「日本の価値観や文化」を破壊しまくる!

 

外国人とか、ハーフがあふれ過ぎて、いい加減、どこの国のテレビなの?という感じ。

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-00000338-oric-ent

ハーフ枠から“いち抜け”したローラ、類稀な好感度で独自ポジション確立
オリコン 1/29(日) 8:40配信


 多くのハーフタレント、ハーフ芸人(クォーター)たちが、さまざまなのバラエティ番組で大活躍していた一時期のブーム落ち着いた感のある昨今。マーケットの需要に対して飽和状態であるなか、そこから頭ひとつ抜きん出ているのがモデルでタレントローラだ。その美貌とは相反する天真爛漫なキャラで誰彼となくタメ口で接する姿は笑いを誘い、思わず好感を抱かされる。また、現在公開中のアクション映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』では、主演のミラ・ジョボビッチとともに戦う女戦士役という好ポジションでハリウッドデビューも果たした。活躍の場を広げるローラが独自のポジションを確立できた要因を改めて探ってみよう。

(写真へのリンク省略)

◆類まれな美貌とタメ口・天真爛漫キャラクターのギャップも魅力

 

 ローラは1990年生まれの26歳。父がバングラデシュ人で、母は日本人の血を4分の3、ロシアの血を4分の1受け継ぐクォーターだ。2011年頃から、自由奔放かつかわいらしい仕草や言動が話題を呼び、一時期はバラエティ番組で観ない日がないほどの人気者に。愛らしいキャラクターゆえ、大物タレントなど目上のひとタメ口で接する姿も憎まれることなく、ビジュアル的な美しさとそれと相反するような天真爛漫さの不思議な魅力が好感度をぐんぐんと上げた。やがてローラは歌手活動も始めるなどマルチに活躍。モデルとして誰もが見惚れてしまう美貌とスレンダーな肢体は男性のみならず女性からも支持を集め、2016年の「女性が選ぶ理想のボディランキング」(ORICON NEWS)では菜々緒に続く2位を獲得した。

 

ちょっとここで、管理人の意見。

 

ハッキリ言って、持ち上げ過ぎ。

 

目上のひとタメ口で接する姿も憎まれることなく」と記事中にあるが、どういう神経で、この記事を書いているのか。

 

こういう「非常識」な態度に、不快感を抱いている人一定数いる

 

それに、どこから「憎まれることなく」が、出てきたのやら。

 

気分が悪い人は、彼女が出ている番組を、見ないだけなのだ。

 

何を言っているんだか。

 

では、記事の続き。

 オフィシャルSNSも人気だ。ツイッターのフォロワー数は約380万人、インスタグラムは400万人。ツイッターではフォロワーとのシュールなやり取りがたびたび注目されており、例えば「好きな子に告白しようと思うんだけど、なんて言えば?」との質問には「あいらびゅ~ちゅっちゅっちゅ(^з^)-☆って言えば大丈夫だよぉ~o(^▽^)o」とおよそ役立たなさそうな(!?)珍回答。フォロワーが我先にとローラに対して質問やボケを投げかけ、それにローラが彼女らしい適当さ外し方で答える流れが流行となった。

 

「東日本大震災の影響で日本が暗い雰囲気に包まれていた当時、ローラさんの天真爛漫な言動や、物事が決して深刻にはならなそうなあの独特の空気感に、人々は和んでいたのではないか」と分析するのは、メディア研究家で多くのエンタメ記事を手がける衣輪晋一氏。

 

「元々モデルとして人気がありましたが、そのキャラクター性がウケてお茶の間でもブレイクしました。ツイッターなどでファンと絡む人懐っこさや、いい意味での“バカっぽさ”も加わって、視聴者にとって“身近”に感じられる存在になっています。ですが、『バイオ~』会見で、ミラ・ジョボビッチの横に立っても見劣りしなかったことからも分かるように、やはり彼女は芸能界でもトップクラスに美しく、肢体的にもすばらしい。インスタグラムでのオシャレな写真をはじめ、ファッションアイコンとしての立場を確立したことも大きい。同性から憧れられているのは彼女最大の強みかもしれません」(同氏)

 

◆熱愛報道、父親の逮捕…“ネガティブ”を乗り切れるタレントとしての器量

 

 だが彼女のこれまでの芸能活動が順風満帆だった訳では決してない。いくつかの熱愛報道のほか、2014年には父親詐欺容疑逮捕されるという出来事があった。ローラは「(父親が騙し取ったお金は)私が責任を持って弁償させていただきたいと思います」とコメントを出したが、ネットではローラに同情する声だけでなく、心無い誹謗中傷の類も多く散見されるようになった。しかしそんな状況でも、バラエティ番組などで持ち味の明るく、深刻さを感じさせない陽キャラを継続。その気丈さと健気さで彼女を応援する声はさらに集まり、ともすればタレント生命の危機を迎えていたかもしれない事態を回避した。

 

ここで、ちょっと一言。

 

バングラデシュから来ている人は、不法入国者(密入国者)が、けっこう多い(管理人の経験談)。

 

「貧しい地域」出身者の特徴だ。

 

そして、こういう地域出身の人々は、素行が悪いことが多い

 

管理人は、バングラデシュ人の不法就労者を、腐るほど見てきた。

 

なんとか、日本に居すわるために、ナンパや水商売で、日本人を引っかけて結婚し、合法的に日本に居すわろうと、躍起になっている。

 

ローラさんの父が、どうやって日本に来たかは知らないが、詐欺事件を起こしているところを見ると、まあ、素行の悪さは、明らかだろう。

 

記事の続き。

 現在、テレビ露出は以前ほど多くないが、これについてローラは、昨年11月放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)で、海外のエージェントと契約したことを告白。歌手修行のために仕事をセーブした2014年の頃同様、「仕事をもっと広げてみたい」と考え、海外の雑誌やイベントの仕事を増やしていると話した。また、今月3日に放送された『今夜くらべてみました 新春ゴールデンSP』(日本テレビ系)では、月の半分は米LAに滞在していることのほか、イタリアのファッションデザイナー、サルヴァトーレ・フェラガモからイタリアに招待され、日本女性で初めて靴木型を贈られたことも明かしている。

 

 その一方、日本での活躍の場もバラエティから徐々に広げている。昨年3月にはブルーノート東京にてオペラを初披露。同時期に自身がディレクションするグッズの販売もスタートした。さらにはファンクラブ会報誌『R magazine』の編集長に就任。『今夜くらべてみました~』によれば、企画をはじめ、ヘアメイク、スタイリスト、カメラマン、撮影ロケ地なども自ら決めているという。

 

◆逆境を乗り越えようとするストイックさもタレントパワーに直結

 

「このように多才なローラさんですが、おとぼけだけではなく、実はストイックであることも彼女の人気を語る上で欠かせません。幼少期、日本語が話せないなかでバングラデシュから引っ越してきて、身振り手振りで思いを伝えようとしたがんばりは、大人になっても続いているのでしょう。実際、昨年11月に放送された『綾小路きみまろの演芸図鑑』(NHK総合)では『安心安全を求めるのではなく、いつでも出来るところまでやりたい』と現状に決して甘んじない姿勢を明かしています。前出の『今夜~』や彼女のインスタグラムによれば、体型維持のために朝はランニングで肉体を、ヨガで気持ちを整えているとか。ハリウッド大作出演が決定したときも、オファーの1年前からLAのワークショップでレッスンをしていたことを明かし、ファンのSNSでは『(次々と夢を叶えていく強いローラの姿を見て)今までより、もっと好きになった』など多くの感動の声が上がっていました。実際は出演シーンがそれほど多くはなく、これにショックを受けたファンも多かったのですが、負けないぐらい彼女を励まし応援する声が上がりました。逆境を、それを乗り越えようとする姿で好感度に変える。ローラさんのストイックさが彼女のタレントパワーに直結していると言っても過言ではありません」(同氏)

 

ここで、また一言。

 

幼少期に、バングラデシュから引っ越して来た?

 

それなら、あのローラさんの日本語は、下手過ぎる。キャラ作りなのだろう。

 

記事の続き。

 ブレイクした頃と比べ、若干貫禄が漂う感はあるが、やや抜けたキャラクターは今も変わらない。最近の『CHINTAI』CMでは志村けんの「アイーン」をシュールに披露しているほか、『SMAP×SMAP』では香取慎吾の作った「エビ尽くしと自然野菜のハチミツ仕立て」を食べ、「海に潜って捕まえてきたかのような味」と絶妙に噛み合っていない感想で香取を苦笑いさせた。恵まれた美貌と“身近”にも感じられる天真爛漫なキャラクターの魅力、加えてストイックさ。これらがある限り、ローラ人気は安泰だろう。このまま女優業に手を広げていっても、ローラのストイックさから考えて、決して“腰掛け”では終わるまい。今後、彼女がどんな”新たなローラ”を見せてくれるのか、今から楽しみだ。
(文:中野ナガ)

 

やたら「天真爛漫」とか「身近な」を強調しているが・・・。

 

こういう「常識がない」奴らを、テレビが持ち上げるから、日本社会で、変な奴らが増えるのだ。

 

なぜ、そこが分からないのだろう?

 

とにかく視聴率が取れればいい「商業主義」のメディアと、日本の礼儀や伝統を知らない「おバカな」タレント、外国人やハーフなどが、日本社会を蝕んでいくのだ。

 

その他、「勘違いハーフ」の戯言についての過去記事。 

www.imin-nanmin-gaikokujin.com

 

まあ、日本社会を壊したい人には、好都合なのだろう。

 

メディア業界は、在日韓国人浸食されてしまっているから、こういう所からも、「日本侵略」が進んでいく。

 

最後に、「日本侵略」の過去記事を、いくつか。 

www.imin-nanmin-gaikokujin.com

 

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とにかく、日本らしさ、日本の伝統などは、なくならないように気をつけたい。

 

こういうものは、なくなると、二度と復活しない。

 

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