あのロクでもないチリ人女「アニータ」が、「チリ人男」を語る!結論:チリに関わるな!~フランス留学中の日本人女性失踪事件~

 

やれやれ。

 

この名前を見ると、腹立たしい。


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170118-00516886-shincho-soci

アニータ、筑波大生失踪事件を語る 「チリ人の男って束縛してくるのよ」
デイリー新潮 1/18(水) 17:00配信


“日本一有名なチリ人女性”といえば、アニータ・アルバラード(44)である。2001年に発覚した横領事件で、日本人の夫8億円貢がせ母国チリ豪邸建設日本中敵に回した彼女はいま、現地でタレントとして活躍している。

 

 ***

 

 アニータへのインタビューは、サンティアゴにある彼女の母親の自宅で行われた。筑波大生の黒崎愛海さん(21)を殺害した容疑で、チリ国籍のニコラス・セペダ・コントレラス(26)国際手配された事件について、「彼は逮捕されないかもしれない」と語る。

 

「残念ながらチリって未だにそういう国なのよね。一部の特権階級の人たちは、みんな裏で繋がっていて、本人や、その親族が何か悪事を働いたとしても、お互いにかばい合うの」

 

 ニコラスがストーカーのように黒崎さんに付きまとっていた、という報道についても、

 

チリ人の男って、本当に束縛してくるのよ。とにかく、付き合っている女性自分のものだという感覚。それが勝手なことをしようものなら――」

 

 と、自身の実体験披露。今は、カナダ人のパートナーと9人の子どもがいるという。

 

 より詳しいアニータのインタビューは1月19日発売の「週刊新潮」にて。横領夫の現在についても語った。

 

「週刊新潮」2017年1月26日号 掲載

新潮社

 ※ 赤字・太字は、管理人による。

 

「アニータ」聞けば、通常の日本人ならば、イラッとくるだろう。

 

変な外国人女に関わるから、こうなるのだ。

 

バカな日本人男にとって、高い「勉強代」を支払わされた事件だろう。

 

まあ、その他の日本人にとっては、本当に迷惑なことだが。

 

とりあえず、そのロクでもないチリ人女が、チリ人男と、チリという国の「気質」を語っている。

 

まあ、「未開」という言葉が、当てはまるだろう。

 

南米大陸の国には、ありがちだが。

 

日本人の男も女も、チリを相手にするときは、十分注意を。

 

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商品の説明

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内容(「BOOK」データベースより)
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