協力してくれる団体は、大歓迎!中韓との「歴史戦」

産経にしか記事がない・・・気になる(笑)

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161124-00000066-san-pol

記憶遺産申請の慰安婦文書が「ホロコーストを曲解」 ユダヤ系団体が意見書
産経新聞 11/24(木) 7:55配信


 国連教育科学文化機関(ユネスコ)の「世界の記憶」(記憶遺産)に登録申請された慰安婦に関する文書について、カナダのトロントにある「カナダ・イスラエル友好協会」申請者はホロコースト(ユダヤ人大虐殺)の意味ねじ曲げている批判する意見書ユネスコに送付していたことが23日、分かった。意見書は、ユネスコ一部加盟国の「政治的道具になった」とした上で、「性奴隷」「慰安婦20万人」の主張裏付け欠くと指摘している。

 

  ユネスコへの登録申請は、日本や中国、韓国など8カ国・地域の14市民団体構成される国際連帯委員会が中心となって行った。

 

  登録申請書慰安婦制度について、ホロコーストカンボジアの(旧ポル・ポト政権による)大虐殺に匹敵する戦時中の惨劇だ」主張している。

 

  これに対し、友好協会幹部のユダヤ人、イラナ・シュナイダーさんら3人が署名した意見書ホロコーストに匹敵するものはなかった」とする元駐日イスラエル大使のエリ・コーヘン氏の指摘を引用して反論。その上で、「中国によるチベット侵略の方がホロコーストの概念により近い」とし「もっとひどいのは文化大革命だ」と強調した。

 

  また、慰安婦問題東京裁判でも問題にならなかったことや、米当局の調査でも慰安所で働いていた女性ほとんどに給与支払われていたなどとして「性奴隷説」が証明できていないと指摘した。

 

  1991年まで慰安婦の存在が世界に知られなかったのを、アジアで「女性の性」がタブー視されていると説明した登録申請書は「説得力がない」と一蹴。慰安婦問題は経済力を持つようになった中韓反日感情あおるための「道具の一つだった」と解説した。

※ 赤字・太字は、管理人による。

 

管理人が、最初に気になったのは、「カナダ・イスラエル友好協会」である。

 

どんな団体なのか?

 

検索したが、???であった。

 

いずれにせよ、ユネスコに対して、訳の分からない左巻きのNGO団体等が、かなり暗躍しているから、「目には目を」という感じで、対抗できればいいのかなと思う。

 

そういう意味では、協力してくれる団体は、大歓迎である。

 

ただ、何らかの金が、動いてる気がするが・・・(汗)

 

まあ、それも「戦い」だろう。

 

管理人の経験上、外国人に対しては、ガツンと言わないと、本当にダメである!

 

奴らは、甘く対応すれば、すぐに調子に乗る。

 

そして、中韓両国は、ハッキリ言って、インネンをつけてくる「ヤクザ」である。

 

本当に、中韓両国との「歴史戦」は、熾烈を極める。

 

この両国に対しては、もっと厳しい態度で、構わないと思う。