加害者と被害者という立場は、1000年経っても変わらない

タイトルの言葉を、ご存じだろうか。

 

平成25(2013)年3月に、非常に迷惑な隣国(韓国)の大統領が、無礼にも、日本に対して言い放った言葉である。

http://www.j-cast.com/2013/03/04168068.html?p=all

 

 この演説に、日本国内では反発が目立つ。日本政府は戦後補償について、1965年日韓基本条約と同時に結ばれた日韓請求権協定で「完全かつ最終的に解決された」との立場をとっている。しかしその後も韓国からはさまざまな局面で「謝罪と賠償」が繰り返し要求されており、そんな中での朴大統領の「千年不変の被害者」論だけに、いささか「うんざり」という人が少なくないようだ。 

※ 太字・赤字は管理人

 

その他、次の記事もある。

www.zakzak.co.jp

 

 

あの国の反日・侮日(日本を侮辱する)活動には、いつも、めまいを覚える。

 

そして、嫌悪感吐き気をもよおす。

 

あの国のイカレた例を挙げたら、本当にキリがない。

 

あの国を知るためには、いくつかのブログ等が役立つだろう。

 

おすすめは、次の4つである。

 

早読み 深読み 朝鮮半島:日経ビジネスオンライン

このコラムについて

 

朝鮮半島情勢を軸に、アジアのこれからを読み解いていくコラム。著者は日本経済新聞編集委員朝鮮半島の将来を予測したシナリオ的小説『朝鮮半島201Z年』を刊行している。その中で登場人物に「しかし今、韓国研究は面白いでしょう。中国が軸となってモノゴトが動くようになったので、皆、中国をカバーしたがる。だけど、日本の風上にある韓国を観察することで“中国台風”の進路や強さ、被害をいち早く予想できる」と語らせている。 

  

 

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